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女王卑弥呼

女王卑弥呼が選出されるようになった経緯
大阪教育大学名誉教授だった故鳥越憲三郎氏が著書「大いなる邪馬台国」の中で、
邪馬台国は大和郡山市北西部の矢田地区にあったとの学説をもとに、
大和郡山市が町おこしの一環として1982年より女王卑弥呼を選出するようになりました。
卑弥呼に選ばれた方は、1年間にわたり、観光協会が関連する市の事業やキャンペーン、
伝統行事のPRを行っています。
数千年の時を経て、卑弥呼が今、誕生する 明るく元気な女性を募集します。あなたの魅力ある笑顔で大和郡山を元気にPRしてください!未婚・既婚は問いません。

第36代 女王卑弥呼(2018年度)のご紹介

  • 東 彩矢香

    東 彩矢香

    生まれ育った‟金魚が泳ぐ城下町”大和郡山市の魅力を元気と笑顔でお伝えし、皆さまに素敵なことろだなぁ。また訪れたいなぁ。と思って頂けるよう、精一杯頑張ります。

  • 橘高 志歩

    橘高 志歩

    たくさんの方々に大好きな大和郡山市の素敵なところを知っていただけるようにいつも全力で明るくPR活動をしていきたいと思っております。
    よろしくお願いいたします。

  • 淡佐 百花

    淡佐 百花

    18年間生まれ育った歴史情緒あふれるこの大和郡山市の魅力を、全国各地の人々に伝えることが出来るよう、持ち前の明るさで一生懸命頑張っていきます。
    どうぞよろしくお願いいたします。

女王卑弥呼の活動

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2018年度の活動
 過去の女王卑弥呼
  1. 第35代女王卑弥呼
  2. 第34代女王卑弥呼

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第35代 女王卑弥呼(2017年度)

第34代 女王卑弥呼(2016年度)