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女王卑弥呼

女王卑弥呼が選出されるようになった経緯
大阪教育大学名誉教授だった故鳥越憲三郎氏が著書「大いなる邪馬台国」の中で、
邪馬台国は大和郡山市北西部の矢田地区にあったとの学説をもとに、
大和郡山市が町おこしの一環として1982年より女王卑弥呼を選出するようになりました。
卑弥呼に選ばれた方は、1年間にわたり、観光協会が関連する市の事業やキャンペーン、
伝統行事のPRを行っています。
数千年の時を経て、卑弥呼が今、誕生する 明るく元気な女性を募集します。あなたの魅力ある笑顔で大和郡山を元気にPRしてください!未婚・既婚は問いません。

第35代 女王卑弥呼(2017年度)のご紹介

  • 大西 杏奈

    大西 杏奈

    多くの方々に大和郡山市の素敵な行事や魅力的な場所をしっかりお伝えできるように、第35代女王卑弥呼として明るく元気に全力で活動に取り組んでまいりますので、どうぞよろしくお願いいたします。

  • 佐伯 理恵

    佐伯 理恵

    大和郡山市を代表する第35代女王卑弥呼として大和郡山市の素晴らしさをより多くの方に知っていただけるよう、一生懸命PRしていきます。

  • 粕本茉愛

    粕本茉愛

    全国のみなさんに魅力ある大和郡山市を選んでいただけるよう、一生懸命頑張りたいと思っております。第35代女王卑弥呼として責任感を持ち、たくさんの笑顔と元気をお届けしてまいりますので、どうぞよろしくお願いいたします。

女王卑弥呼の活動

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2017年度の活動
 過去の女王卑弥呼
  1. 第34代女王卑弥呼

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第34代 女王卑弥呼(2016年度)